ハワイラブカード《ゴールド》は取得しやすいゴールドカード?優待や特典は?

ゴールドカードが欲しいけど取得が難しそう・・・・そんな不安や悩みをお持ちの方も多いでしょう。

実際にゴールドカードに申し込んでみたけど審査に落ちてしまって取得が出来なかった方も多いかもしれません。

一般のクレジットカードにも取得しやすいカードもあれば審査が厳しい取得し難いカードもあります。

同じようにゴールドカードでも比較的審査が通りやすい取得しやすいゴールドカードもあれば、審査が厳しい取得し難いゴールドカードもあります。

属性面や信用情報面で審査が不安な方で、なるべく高い確率でゴールドカードを取得する為には、審査が通りやすいゴールドカードを選んで申し込む必要があります。

私も最近、取得しやすいゴールドカードを念入りに色々調べておりました。

そうしたら、一つ審査が通りやすく取得しやすい穴場のゴールドカードを発見しました!

それがハワイラブカード《ゴールド》カードです!

ハワイラブカード《ゴールド》の申し込みはこちらです

その名の通りハワイ旅行やハワイが好きな方に非常にお得なゴールドカードです。

しかしハワイ以外の海外旅行でも役立ちますし、普段の日常生活でも十分に役に立つゴールドカードでもあります。

あまり知名度の無いマイナーなゴールドカードですが、それだからこそ穴場で取得しやすい。

ゴールドカードが欲しい人はチャンスです!

15秒で分かる!ハワイラブカード《ゴールド》の詳細

カード名 ハワイラブカード
審査難易度は? ☆☆☆
ゴールドカードの中では
比較的取得難易度は低い
審査はそれほど厳しくない
申し込み資格は? 20歳以上で
電話連絡が可能な方
(学生不可)
カード発行期間は? 2週間~1ヵ月くらい
年会費は? 初年度無料
次年度1万円+税
家族カードは? 1000円+税
ETCカードは? 年会費無料
発行手数料1000円
ポイント還元率は? 0.5%~
国際ブランドは? JCB
旅行保険は?
死亡・後遺障害
国内:最高3000万円
海外:最高5000万円※国内は利用付帯
※海外は自動付帯
旅行保険は?
障害・疾病治療
国内:最高300万円
海外:最高300万円
ショッピング保険 年間300万円

※1件につき3000円の
自己負担免責

電子マネー 楽天Edy、nanaco、SUICA
icoca、Applepay
空港ラウンジは? 無料利用可
プライオリティパスは? なし
電話サポートは? アプラスのゴールドデスク

ハワイラブカード《ゴールド》の審査基準と取得難易度は?審査口コミは?

ハワイラブカードゴールドはまだ登場したばかりのクレジットカードです。

また知名度もそれほど無いマイナークレジットカードであります。

従ってインターネットでリサーチしてみても、審査の口コミなど見当たりません。

だから、口コミ情報から審査基準や取得難易度を推測することは出来ません。

しかし、ハワイラブカードゴールドの審査を行っているのは信販会社のアプラスです。

アプラス系の他のゴールドカードやプラチナカードは口コミを見ると審査通過率が結構高く取得難易度はそれほど難しくは無いです。

ハワイラブカードゴールドもおそらく、アプラス系の他のゴールドカードと同じように審査基準や取得難易度はそれほど難しくないでしょう。

ハワイラブカードゴールドの審査基準や取得難易度はどの程度なのか?

ゴールドカードですが取得は簡単か?

結論から言いますと、ハワイラブカードゴールドの審査基準はそれほど難しくありません。

取得難易度はゴールドカードの中では比較的簡単な方です。

その根拠は以下の通りです

⇒ハワイラブカードゴールドはまだカードデビューしてから日が浅い

ハワイラブカードゴールドだけに限らず、サービスを開始したばかりのクレジットカードは審査が通りやすいです。

デビューしたてのクレジットカードはどこも会員数がまだ少なく、カード会社もキャンペーンを実施してあの手この手でカード会員の獲得に力を入れます。

そういう時期のクレジットカードはどこも審査基準が柔軟で甘く取得がしやすいケースが多いのです。

⇒マイナーなクレジットカードであること

ハワイラブカードゴールドはまだ登場したばかりのクレジットカード

メジャーなクレジットカードに比べてそれほど知名度もありません。

一言でいえばマイナーなクレジットカードです。

知名度の足りないマイナーなクレジットカードほどカード会員が集まり難いので、その分審査基準を緩くして取得しやすくします。

⇒審査はアプラスが行っている事

ハワイラブカードゴールドは信販会社のアプラスが与信を行っています。

アプラスのクレジットカードやカードローンは信販会社の中ではそれほど審査が厳しくありません。

アプラス系の他のゴールドカードやプラチナカードも比較的審査基準が柔軟なので、ハワイラブカードゴールドも審査が難しいという訳ではありません。

しかし、それでもハワイラブカードゴールドはゴールドカードであります。

ゴールドカードである以上、一般カードよりもやや審査基準のハードルは高いといえます。

ハワイラブカードゴールドは学生の取得が出来たいことからも、しっかりとした安定収入がある人を対象としております。

サラリーマン、公務員、派遣社員の方であれば年収は少なくとも200万円~300万円以上は必要だと思います。

ハワイラブカード《ゴールド》のメリット

⇒ハワイの提携店でお得に買い物が出来る

⇒日本のハワイ関係のお店もお得に買い物が出来る

⇒カードを取得するとオリジナルグッズが貰える

・入会特典

・カード利用

・紹介

⇒国際線の手荷物サービス

1個につき500円(空港⇔自宅)

⇒レンタカーの割引10%OFF

⇒空港ラウンジサービス

⇒プレミアムグルメ(1名無料)

⇒レストラン執事サービス

⇒ワイン執事サービス

ハワイラブカード《ゴールド》のデメリット

⇒年会費は1万円(税別)かかる

※最近では年会費が2000円~5000円位で取得できるゴールドカードもあるので、1万円の年会費は高く感じる人もいるでしょう。

⇒ポイント還元率が通常0.5%なのでそれほど良くは無い

最近ではポイント還元率が1%以上のクレジットカードも多いですが、0.5%は標準で平凡。

ポイント還元にこだわる人には物足りなさを感じるでしょう。

⇒国際ブランドがJCBしかない

JCBブランドでも十分に使えるのですが、VISAやMASTER、AMEXが好きな人には残念かも。

⇒学生のカード取得は出来ない。20歳以上でないと申し込みできない

ハワイラブカードゴールドは基本大人のクレジットカード。

またゴールドカードのステイタスなので、18歳~19歳は対象外。

学生も申し込みは出来ません。

ハワイラブカード《ゴールド》の審査に落ちてしまった場合のその他の取得しやすいお勧めゴールドカード一覧

ハワイラブカードゴールドはゴールドカードの中では比較的審査基準は柔軟です。

しかし、クレジットカードの審査は誰もが100%確実に取得できるとは限りません。

もしハワイラブカードゴールドの審査に落ちてしまった方は代替案として以下のゴールドカードがオススメです。

ハワイラブカードゴールドを欲する人の多くは「ハワイ好き」、「旅行好き」の方でしょうから、以下の旅行向けのゴールドカードは如何でしょうか?

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

旅行や出張、日常のカード利用でもANAのマイルがどんどん貯まります。

アメックスブランドであり、審査与信もアメックス社が行っています。

外資系特有の独自審査で取得はそれほど難しくありません。

国内ブランドのゴールドカードの審査がどうしても通らない人は、こちらを申し込むとあっさりと取得できるケースが多いです。

楽天プレミアムカード

参考記事⇒楽天プレミアムカードの取得難易度は楽天一般カードに毛の生えた程度?!意外に簡単という声も

楽天カードの中では上位のクレジットカードでありステイタスも高い。

サービスも充実しております。

プライオリティパスも付いていて旅行にはうってつけ!

ステイタスの高さや充実したサービスのカードですが、意外に取得難易度は低く、審査が通りやすいです。

ダイナースクラブカード

参考記事⇒ダイナースクラブカードは最近審査が甘くなったって本当?

持っていれば社会的地位の高さを証明できる高級クレジットカード。

ダイナースクラブというブランドだけで凄いと思われるでしょう。

ステイタスの高さの割には最近はそれほど審査は厳しくありません。

年収500万円位の普通のサラリーマンでも取得できるクレジットカードとなりました。

旅行のお供には非常に頼りになるクレカといえましょう。

ラグジュアリーカード

参考記事⇒最近話題?のラグジュアリーカードって審査が甘いの?ブラックカードステイタスを庶民が取得できる?!

最近なにかと話題のチタン製(金属製)の高級クレジットカード。

ノーマルのラグジュアリーカード、ブラックのラグジュアリーカード、ゴールドのラグジュアリーカードの3種類。

いずれもブラックカードのスタイタスがあるという。

ゴールドのラグジュアリーカードはなんと本物の金でコーティングされています。

審査は信販系のアプラスが行っています。

審査基準や取得難易度はそれほど難しいという訳ではありません。

ノーマルのラグジュアリーカードは年収が500万円位あれば取得できると言われております。

つまり普通のサラリーマンでもOK