猫が猛犬から子供を救う画像

アメリカのカリフォルニア州で子供を襲った犬に、飼い猫が犬に体当たりをして追っ払った画像が話題になっておりますね!

現場の防犯カメラがその様子を映しております。

子供は犬に足をかまれて軽傷ですんだという

それにしても・・・この猫ちゃん凄いですね!

勇敢ですよ・・・・てか飼い猫が人間を助けるケースなんてごく稀なケースだと思います。
ボスも初めて見ましたね。

犬が飼い主を助けるというケースは世界中でよく聞きますが、猫が飼い主を助けるなんで前代未聞ですよね。

それにしても・・・この犬はクソだな。

動画を見て分かる通り背後から子供に襲い掛かりいきなり足をガブリと噛みつきました。
犬は一般的にお利口な動物というイメージがありますが、たまにバカ犬もいるので住宅街や町を歩いている時は気を付けた方が良いですね。

日本でも土佐犬が人間に襲い掛かり、襲われた人間は亡くなるというケースが何度かありました。
中には飼い主に襲い掛かるバカ犬もいますからね。

全ての犬がお利口というイメージは持たない方がい良いですね。

人間の世界でもバカは沢山いますよね。
車を運転しているとその人間のバカがよくわかりますね。

後ろにぴったりくっついてきて執拗に車間距離を詰めてきたり、幅寄せをしてきたり、タバコを窓からポイと投げ捨てたり・・・・。
狭い道路で違法駐停車して他人に迷惑をかけたり。。

こういうバカな人間たまにいますよね?(だいたい、その手のバカは男に多いですが・・)
そういう奴の顔を見てみれば分かりますがだいたいバカ面していますよね?

見るからに育ちが悪そうで、政治、経済やビジネスの事も知らなそうで、仕事も出来なさそうで、顔が口開いていて締まりの無い顔していて・・(いわゆる底辺面・・)。

底辺層のバカな男の通り魔や運転マナーの悪いバカな男が多いので、女性の方は街を歩いている時は気を付けた方が良いですし、家族連れのドライバーさんは車の運転は気を付けた方が良いですね。

事故に巻き込まれることがありますから。

話は・・・・かなり横にそれましたが、、、この飼い猫ちゃんは本当に勇敢でしたよね。

猫だって時には飼い主を助けるというケースを知ってボスもますます猫ちゃんが好きになりました。

ちなみに・・・・子供に襲い掛かったバカ犬は近所で飼っていた犬だそうです。

軽傷とはいえ子共に数針縫うような怪我をさせてしまったわけですから、かなりの訴訟問題になるでしょうね。
アメリカは訴訟社会ですから・・・・。

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