LISK(リスク)の将来性と上がる理由まとめ

ボスは仮想通貨LISK(リスク)は何気に将来性を期待しております。

「もしかしたら将来大きく爆上げする可能性があるのでは?!」と期待して安くなった時にコツコツ買い増しております。

ではこのアルトコインのLISK(リスク)はどんな理由で上げていくでしょうか?

そしてどんな将来性があるでしょうか?

分かりやすくまとめてみます。

(リスクの将来性と上がる可能性と理由)

⇒国内最大の仮想通貨取引所のビットフライヤーに上場した

ビットフライヤーのユーザーが増えていくと共に将来更にLISK(リスク)の取引が増えて上がっていく可能性が高い

⇒現在、取引停止中の仮想通貨販売所のコインチェックの取引再開後に更にリスクが買われていく可能性が高い。

⇒LISK(リスク)はイーサリアム、ネム(XEM)、ネオ(NEO)などと同じスマートコントラクト属性とプラットフォーム型の仮想通貨であること。

LISK(リスク)のシステムを使って新しい仮想通貨を作ったり、ICOで資金調達したりすることが出来ます。(イーサリアムと同じ)

⇒LISK(リスク)はサイドチェーンの独自技術を有している。

※これはイーサリアムやネムには無い技術です。過去に遡ってシステム、プログラムのバグなどを修正できます

⇒LISK(リスク)は「JAVAScript(ジャバスクリプト)」というプログラム言語を使って作られております。

※JAVAScriptは世界で最も多く利用されているプログラム言語です。

ちなみにイーサリアムはSolidity(ソリディティ)という言語で作られております(こちらは新しいプログラム言語で難解)

JAVAScriptで簡単で作られているLISK(リスク)は誰でも簡単に開発に参加することが可能です。

だからLISKと名付けられました。

LISKは「簡単」という意味です。

⇒LISK(リスク)のCore1.0アップデートがもうすぐ実行されます。

※コアアップデートで大きく値上がりする可能性あり!

⇒LISK(リスク)は2018年2月20日にリブランディングが行われる予定。

※過去にリブランディングが行われた他の仮想通貨は大きく値上がりしております。(例:NEOなど)

⇒LISK(リスク)は2018年4月にSDKを配布予定

※SDKとは簡単に開発が出来るシステムです。

SDKが配布されることによりLISK(リスク)ベースで多くの新しい仮想通貨が開発されていくでしょう。

そうなればLISK(リスク)の需要が高まり値が上がります。

⇒LISK(リスク)が分散型取引所を開設予定

2018年7月にLISK(リスク)が分散型取引所を開設予定です。

LISK(リスク)ベースでICOを行い、それによって開発されたトークン(コイン)は取引所に上場するでしょう。

ICOの数だけLISK(リスク)も値上がりする可能性が高いです。

⇒LISK(リスク)のブロック報酬が減少する予定

2018年の11月にLISK(リスク)のブロック報酬(マイニング報酬)が減少する予定です。

通常、ブロック報酬減少はコインの価格上昇を促します。

以上、LISK(リスク)が2018年に色々なアクションがあります。

いずれも上がっていく要素が一杯です。

ただLISK(リスク)は上記のアクションを延期する可能性も高いので必ずしも上記の期間に行われるとは限りません。

安い時にコツコツと買い増して長期投資をして気長に待ちましょう!!

LISK(リスク)は国内仮想通貨取引所のビットフライヤーで購入が可能です。

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