仮想通貨投資にはブロックチェーン技術の理解が必須です!

こんにちは!「元・億り人」のボスです(*´ω`)

今日はビットコインや仮想通貨で使われている「ブロックチェーン」について誰でも分かりやすく解説します。

仮想通貨はまだ始まったばかりです。

いや・・・・まだ始まってすらいないかもしれません。

この仮想通貨で使われているブロックチェーン技術が我々の日常生活に実用化されるのが2020年以降だと思います。

その頃には仮想通貨の時価総額は更に増えて今よりもマーケットがはるかに拡大しているのは確実です。

だからこれから仮想通貨投資を始めても十分に「億り人」を目指せるかと思います。

参考記事⇒仮想通貨で「億り人」は今からでもまだ間に合うか?!

ボスも再び億り人に返り咲きます(笑)

元・「億り人」ボスのプロフィール~1年前に仮想通貨をクレジットカードで買ったら・・

その為にももっと仮想通貨のお勉強をしていかないとですね!

今日は仮想通貨にとって切っても切れない「ブロックチェーン技術」について分かりやすく説明していきますね!

ブロックチェーン技術についての理解が深まれば更に色々な仮想通貨銘柄の勉強もしやすくなりますし、楽しくなります。

ブロックチェーンとは?!~ネコでも分かりやすく🐈

ブロックチェーンとは=データーベースの一種です。

ブロックチェーンはデーターベースそのものと理解して頂いて構いません。

データーベースは正にITの技術に他なりません。

ただ、ブロックチェーンと言う名のデーターベースは、ただのデーターベースではありません。

かなりの高性能で優れものの次世代データーベースと言っても過言ではありません。

ブロックチェーンの特徴

☆データーベース内は正しい記録だけをする

☆データーベース内の記録は変更不可

☆データーベース内の記録を消去できない

☆データーベース内の記録は改ざんできない

☆データーベース内の記録が壊れても自動修復が出来る

☆データーベース内の記録が落ちる(サーバー落ちなど)事が無い

☆皆が合意した情報だけがデーターベースに有効に記録される

☆ネットワーク共有型のデーターベースに記録される

・・・・以上こんな特徴を持ったデーターベースがブロックチェーンです。

ブロックチェーンに記録できるデーター☆将来ビジネスや産業、日常生活に応用される事例は?

⇒通貨(お金、電子マネーなど)

⇒証券

⇒債権

⇒保険

⇒証明証

⇒ポイント

⇒チケット

⇒クーポン

⇒土地、建物などの権利

⇒契約書

⇒アプリ

⇒ゲーム

などなど。

仮想通貨と聞くと使いみちが「お金」だけのイメージが強いですが、実はそんな単純なものではありません!

我々の日常生活のあらゆるサービスやビジネス、産業に仮想通貨に組み込まれているブロックチェーン技術が利用されていきます。

近い将来、AI(人口頭脳)の進歩と相まってブロックチェーン技術が応用&実用化されていけば世の中の産業やサービスの多くが自動化されていくと思います。

本当に夢があって良いですね!

一昔前のIT革命に近いモノがあります

将来性のある仮想通貨を今からコツコツ積立投資をするなら
↓↓↓↓
大人気!ZAIF(ザイフ)の仮想通貨取引所口座で積立投資が可能!