リスク(LISK)について

アルトコインのリスク(LISK)は登場してまだ新しい仮想通貨の一つです。

リリースが2016年5月だから仮想通貨としては若々しいですね♪

しかし仮想通貨の世界では新米であるリスク(LISK)は既に世界で数千種類ある仮想鬱化の中ではかなり重鎮的な存在であり、時価総額も常にトップ10位内に入っております。

それだけ優れた機能とスペック、将来性を兼ねた仮想通貨であると言って過言ではありません。

しかし優れた性能や技術、将来性を持った仮想通貨なのにイーサリアムやライトコイン、ビットコインキャッシュなどの他のアルトコインに比べて影が薄く、過小評価されている感じがします。

それだけに今後リスク(LISK)の真価が多くの人に知られるようになれば第二のイーサリアムになることも無きしもあらずです!

かくゆうボスも最近まではリスク(LISK)についてはあまり興味が無かったんですね(笑)

だって・・・・通貨の名前があまりよろしくないじゃないですか(汗)

リスク・・・・っていう名前が(^-^;

何か縁起が悪いネーミングでリスク(LISK)についてあまり興味を寄せていなかったんですね。

しかし、最近色々な仮想通貨銘柄を調べたり勉強したりしているのですが、リスク(LISK)について知れば知るほど「このコインは実はスゲ~コインじゃないか!?」と日に日に感じるようになってきたのです。

そんな訳で、現在は20枚ほどリスク(LISK)を保有しております。

幸か不幸か、今年2018年の初めに仮想通貨全体が大きく暴落してくれたので、リスク(LISK)も安値です。

一時期4000円位まで上がっていたリスク(LISK)ですが現在は2000円位まで値が下げております。

今後のリスク(LISK)の将来性を考えれば今が買い時かなと思っておりますし、今後コツコツと安値を買っていきたいと思っている通貨の一つです。

リスクの特徴としては開発言語が「JAVASCRIPT(ジャバスクリプト)」であります。

JAVASCRIPT(ジャバスクリプト)は世界で最も多く使われているプログラム言語です。

だからJAVASCRIPTで作られたリスク(LISK)は多くの人が開発に参加しやすい環境になっております。

また送金などの承認スピードも非常に早く、その承認時間は実に10秒!!

これは凄いですね!!

送金スピードの早さで定評のあるライトコインを更に上回る早さです!

またブロックチェーン技術にはあの「スマートコントラクト」を実装!!

つまりイーサリアムやNEM(ネム)と同じ性能を実装。

色々なビジネスや産業、プラットフォーム等にこの技術は応用できます。

さらに!さらに!!・・・リスク(LISK)独自のブロックチェーン技術である「サイドチェーン技術」が付いております!

このサイドチェーン技術は過去に遡って修正できる特徴があり、処理能力の向上にも貢献しております。

そんな優れた仮想通貨であるリスク(LISK)は今後ジワジワと注目されて人気も上がっていくでしょう。

実際にジワジワと値が上がっております。

また2018年初めの暴落でも意外に値が底堅く防御力の強い仮想通貨でした。

その防御力の強さではライトコインに匹敵するのではと思います。

そしてリスク(LISK)にとって朗報なのが国内取引所最大手のビットフライヤーに上場した点でしょうね。

今までは国内取引所でコインチェックでしか取り扱いしていなかったリスク(LISK)ですがビットフライヤーで取り扱いが出来るようになってから更に注目度アップです!

暴落相場が終わって再び仮想通貨市場が活況を戻したらリスク(LISK)はかなり上がっていくのではないかとボスは思っています。

リスク(LISK)の特徴、技術、スペック、機能など

(特徴)

リスク(LISK)は開発言語がJAVASCRIPTで作られております。

またサイドチェーンという独自のブロックチェーン技術を有しております。

これは他の仮想通貨には無いユニークでもあり、かつ強みでもあります。

(技術・性能・機能など)

リスク(LISK)の開発言語はJAVASCRIPTがベースなので多くの人が開発に参加しやすい環境になっております。

またスマートコントラクトを実装。

つまりイーサリアムやネムと同じ性能も有しております。

通貨としてだけではなく、プラットフォームとして実用化も期待されております。

更にサイドチェーンというリスク(LISK)独自のブロックチェーン技術が強みであり更に性能アップと処理速度のアップが可能。

過去に遡って修正できる強みもあります。

(送金スピード、決済スピード※承認時間)

承認スピードはわずか10秒と非常に早い。

ビットコイン、イーサリアム、ライトコインを上回る早さです。

(発行量)

上限はなし

※現在は1億1千万枚以上が流通しております。

(値段・相場)

現在は2000円台(2018年2月現在)

一時期4000円台まで上がりました

ちなみに2017年の初め頃は10円位でした。

その頃から大量に買っていた人は今頃は億り人でしょう。

リスク(LISK)の将来性・今後は?

去年の初め位は10円台だったリスク(LISK)は今では2000円台。

しかし、まだまだ遅くはありません!

リスク(LISK)の実力、技術力、ポテンシャル、将来性を考えるとまだまだ上がるとボスは思っております。

将来的には5000円~1万円以上はいくのでは?とボスは予想しております(あくまでも予想ですが・・・)

国内最大手の仮想通貨取引所であるビットフライヤーにも上場したことですし、今後更に注目される銘柄と言って良いでしょう。

イーサリアムの後を追うかもしれません。

リスク(LISK)の将来性には大いに期待しておりボスも数十枚買っております。

今後更に買い増していく予定です。

リスク(LISK)が買える仮想通貨取引所は??

以前はコインチェック取引所で買えましたが現在は安全性に疑問があり利用は控えております。

安心して使えるその他の仮想通貨取引所はビットフライヤーがお勧めです!

ビットフライヤーでリスク(LISK)の購入が出来ます!!

リスク(LISK)の購入は安心のビットフライヤーで!